何が生ずるかわからないのが暮し

久しぶりに、馴染みから、「近くに来たのでお茶決める」ってメルアドがあったのですが、メルアドに気づいたのがミッドナイトだったので、一緒にお茶できませんでした。
後ほどTELしてみると、女房の親戚が自宅教師を探しているので、よかったらやってみない?という話でした。
やってみたいは思ったのですが、受験稽古をしたのは、遥か遠い従来。
自分が習った事例と、今の講習メニューはだいぶ違うと思うので、今から稽古しなおすのは、まだまだ難しいと思ったので、辞退しました。
だいたい、女房も、「親戚も、本当に、女性が来るは思わないし、できれば、壮健の大学生を希望しているというから」とのことでしたが。
でも、心配して、役割を紹介してくれてありがたいと思いました。
女房は、お機関にアルバイトとして勤務していたのですが、政府系の銀行に転職していて、忙しく勤めるそうです。
難局だったと思いますが、受かってしまったところは、やっぱりですなと思いました。
ご主人も、「受かったの?恐ろしいじゃん」というサプライズされていたそうです。
たえず、女房のわけ勝利容積は酷いなと感心しています。
有力女房という話しをして、パワーをもらったので、バイタリティが出て来ました。
目下、あきらめ傾向で、「ダメだ」として要ることが多かったので、最初から「ダメだ」といった自分で思っていたら、まぐれはやってこないなと思いました。
何が生ずるかわからないのが暮し。
ポジティブに考えないと、期間が悔しいので、上るぺく、事をポジティブに位置付けることにしようと、改めて思いました。http://www.rettmeeting.org/