家に帰ってからは女の子が激しいかまって氏

この春時からだったでしょうか。部活の仲間の中でカメラアプリの「SNOW」がかなり流行っています。最近は落ち着いていますが5月頃はとても流行って、みんなでパシャパシャ撮りあっていました。
こういうアプリケーション「SNOW」の事を大雑把に説明するという、普通のカメラでの写真はもちろん明るいスタンプにおいて写真したり、表情を入れ替えて写真したりして喜べるアプリケーションだ。スタンプの中には犬や猫ものの望ましい賜物から不相応表情になる感じまで多種多様です。
とりわけ我らがハマっていたのは、表情を入れ替えて撮影する構造だ。表情を取替えるは取り敢えず毎日の中であり得ない面だし、撮影した映像がなんだか面白くてみんなで胴を抱えて微笑み、何枚も映像を写真しました。
また、みんながみんな1人の表情になるという構造もあって皆さんの表情がかなりおんなじという映像も何やら面白かったし、見応えがありました。
家に帰ってからは女の子が激しいかまって氏なので、一緒に撮ろうといってスタンプの写真から表情を差しかえる映像まで複数写真しました。テレフォンが不得意な女の子も凄く気に入って、アプリケーションをダウンロードしていました。
アプリケーションにおいて関わりが深まるのはすごくいい事ですなと感じました。またみんなで遊ぼうと思います。詳しくはこちらから

何が生ずるかわからないのが暮し

久しぶりに、馴染みから、「近くに来たのでお茶決める」ってメルアドがあったのですが、メルアドに気づいたのがミッドナイトだったので、一緒にお茶できませんでした。
後ほどTELしてみると、女房の親戚が自宅教師を探しているので、よかったらやってみない?という話でした。
やってみたいは思ったのですが、受験稽古をしたのは、遥か遠い従来。
自分が習った事例と、今の講習メニューはだいぶ違うと思うので、今から稽古しなおすのは、まだまだ難しいと思ったので、辞退しました。
だいたい、女房も、「親戚も、本当に、女性が来るは思わないし、できれば、壮健の大学生を希望しているというから」とのことでしたが。
でも、心配して、役割を紹介してくれてありがたいと思いました。
女房は、お機関にアルバイトとして勤務していたのですが、政府系の銀行に転職していて、忙しく勤めるそうです。
難局だったと思いますが、受かってしまったところは、やっぱりですなと思いました。
ご主人も、「受かったの?恐ろしいじゃん」というサプライズされていたそうです。
たえず、女房のわけ勝利容積は酷いなと感心しています。
有力女房という話しをして、パワーをもらったので、バイタリティが出て来ました。
目下、あきらめ傾向で、「ダメだ」として要ることが多かったので、最初から「ダメだ」といった自分で思っていたら、まぐれはやってこないなと思いました。
何が生ずるかわからないのが暮し。
ポジティブに考えないと、期間が悔しいので、上るぺく、事をポジティブに位置付けることにしようと、改めて思いました。http://www.rettmeeting.org/